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道の駅を運営している第3セクターの決算状況

[2016年12月16日]

南房総市には、道の駅を運営する第3セクターが3社あります。
直近(2ヵ年)の決算状況をお知らせします。

※平成24年10月1日に(株)とみうら、(株)鄙の里及び(株)丸山町振興公社が合併し(株)ちば南房総となりました。

道の駅とみうら・枇杷倶楽部(株式会社ちば南房総)

道の駅とみうら枇杷倶楽部

「産業と文化の拠点・情報の発進基地」となることを目標に、特産の枇杷加工事業と商品開発、体験型観光農業による観光客誘致と施設整備に積極的に取り組んでいます。
直近(2ヵ年)の決算は、下記決算書をご覧ください。

道の駅富楽里とみやま(株式会社富楽里とみやま)

道の駅富楽里とみやま

農林水産物直売としての第一次産業の振興、第一次産品の加工を主体とした第二次産業の振興、地域食材を使った飲食の提供及び新たな交流拠点づくりによる観光を中心とした第三次産業の振興を目的としています。
直近(2ヵ年)の決算は、下記決算書をご覧ください。

道の駅三芳村・鄙の里(株式会社ちば南房総)

道の駅三芳村鄙の里

国道も鉄道もなく、人口が僅か4千6百人という千葉県で最も人口が少ない小さな村で大がかりな観光施設もありません。しかし、近代的なものが無い代わりに四季折々に変化する農村景観とおいしい空気がふんだんにあります。
田園に囲まれた「鄙の里」の各施設では、食と農を基本に据えたさまざまな運営がなされています。ここは平成5年8月に道の駅として登録され、ドライバーの憩いの場ともなっています。
直近(2ヵ年)の決算は、下記決算書をご覧ください。

道の駅ちくら・潮風王国(株式会社千倉黒潮物産センター)

道の駅ちくら潮風王国

新鮮な魚介類、水産加工品、特産品等の販売及び魚介類等の料理の提供による魚食普及と都市住民のブルー・ツーリズム需要の高まりを捉え、都市住民との交流を促進することにより、町の核施設として活性化を目的としています。
直近(2ヵ年)の決算は、下記決算書をご覧ください。

道の駅ローズマリー公園(株式会社ちば南房総)

道の駅ローズマリー公園

ノット式の庭園にハーブや四季の花々が咲くローズマリー公園は、観光客に人気のスポットです。
平成24年11月には直売所「はなまる市場」がオープンし、地域の豊かな食材など南房総の産物でいっぱいです。
直近(2ヵ年)の決算は、下記決算書をご覧ください。

道の駅を運営している第3セクターの決算書

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商工観光部観光プロモーション課

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